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        <title>ぴあ映画生活ニュース</title>
        <link>http://pia-eigaseikatsu.jp/news/</link>
        <description>新作映画情報サイト「ぴあ映画生活」の新着情報</description>
        <dc:date>2010-02-09T07:20:02+09:00</dc:date>
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        <title>神木隆之介＆GACKTがリュック・ベッソン監督作吹き替えで再共演！</title>
        <link>http://pia-eigaseikatsu.jp/news/153247/39099/</link>
        <description>&lt;p&gt;映画は『アーサーとミニモイの不思議な国』（2007）の続編で“アーサー”3部作の2作目。身長2ミリのミニモイに変身し、ミニモイ族が暮らす地下王国の危機を救ったアーサーが、再びマルタザールとの戦いに挑む。 
 
前作のキャンペーンで初対面したベッソン..</description>
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        <![CDATA[映画は『アーサーとミニモイの不思議な国』（2007）の続編で“アーサー”3部作の2作目。身長2ミリのミニモイに変身し、ミニモイ族が暮らす地下王国の危機を救ったアーサーが、再びマルタザールとの戦いに挑む。<br />
<br />
前作のキャンペーンで初対面したベッソン監督に「日本のアーサーは隆之介しかいない」と言わしめた神木は、「すごくうれしいです！　前回よりももっと繊細なCGになっていますし、アーサー自身も成長しています。子どもから大人まで皆さんに楽しんでいただけるように全力でアーサーを演じますので、楽しみにしていてください！」と意欲満々。<br />
<br />
＜神木隆之介と主人公アーサーの写真＞<br />
<br />
GACKTも「前作を気に入ってくれた多くのファンの気持ちに応えるために、今回の作品も続投することを決めました。監督と話をした時もイメージにピッタリだったみたいで。僕の続投を強く希望してくれた彼の気持ちにもしっかり応えたいと思う。音楽とはまた違う声優としてのGACKTを期待していてください。普段の僕の声とは印象の違うアプローチも面白いと思うよ。こうご期待」と話している。<br />
<br />
『アーサーと魔王マルタザールの逆襲』<br />
4月29日（木・祝）より、新宿ピカデリーほか全国ロードショー<br />
<br />
【関連リンク】<br />
『アーサーと魔王マルタザールの逆襲』作品情報<br />
リュック・ベッソン監督の最新ファンタジー大作がフランスを席巻！<br />
【チケット購入】<br />
アーサーと魔王マルタザールの逆襲／全国券<br />
<br />
[関連情報]<br />
<a href="http://pia-eigaseikatsu.jp/title/153247/">アーサーと魔王マルタザールの逆襲＠ぴあ映画生活</a>]]>
        </content:encoded>
        <dc:subject>映画ニュース</dc:subject>
        <dc:date>2010-02-08T00:00:00+0900</dc:date>
    </item>
    <item rdf:about="http://pia-eigaseikatsu.jp/news/153396/39096/">
        <title>幕末の偉人・吉田松陰を演じた俳優が見せたこだわりとは？</title>
        <link>http://pia-eigaseikatsu.jp/news/153396/39096/</link>
        <description>&lt;p&gt;『獄(ひとや)に咲く花』は、安政元年(1858年)、長州藩にある牢獄「野山獄」に、江戸から送られてきた囚人・吉田寅次郎(吉田松陰)と、彼が牢獄の中で出会った女・高須久の淡い恋物語を軸に、常に人を愛し続けながらも生涯、独身を貫いた吉田松陰の晩年を描..</description>
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        <![CDATA[『獄(ひとや)に咲く花』は、安政元年(1858年)、長州藩にある牢獄「野山獄」に、江戸から送られてきた囚人・吉田寅次郎(吉田松陰)と、彼が牢獄の中で出会った女・高須久の淡い恋物語を軸に、常に人を愛し続けながらも生涯、独身を貫いた吉田松陰の晩年を描く。<br />
<br />
日本史の重要人物のひとりで、現在も多くの歴史ファンから愛されている松陰を演じたのは、男優のみで構成される人気劇団「スタジオライフ」のメンバー、前田倫良だ。本作の原作者・ 古川薫の推挙によって松陰役に取り組むことになった前田は、役作りのために10キロの減量に挑むなどの役作りに励んだという。前田は同じ山口県出身の松陰を演じることについて「これまでの尊敬すべき“吉田松陰”像はありつつも、この作品では“愛すべき人物”という新しい側面を引き出せれば。若々しく熱く、周りを巻き込むエネルギーに満ちて、身近に感じられるキャラクターを演じようと思いました」とこだわりを語り、本作の見どころについて「野山獄の荒んだ囚人たちの心が、“吉田松陰”という人物とかかわることによって感化されるという、現代の人間関係に欠けているものが表現されていると思います」とコメントしている。<br />
<br />
＜映画『獄に咲く花』よりワンシーン＞<br />
<br />
現在、坂本龍馬の生涯を描いたNHK大河ドラマ『龍馬伝』が好評を博すなど、幕末期に活躍した人物に注目が集まっており、彼らの多くを育てた男・吉田松陰にさらなる注目が集まることが期待される。<br />
<br />
『獄(ひとや)に咲く花』<br />
2月6日(土)、山口・福岡県先行ロードショー<br />
4月、有楽町スバル座ほか全国ロードショー<br />
<br />
【関連リンク】<br />
『獄(ひとや)に咲く花』公式サイト<br />
<br />
[関連情報]<br />
<a href="http://pia-eigaseikatsu.jp/title/153396/">獄〈ひとや〉に咲く花＠ぴあ映画生活</a>]]>
        </content:encoded>
        <dc:subject>映画ニュース</dc:subject>
        <dc:date>2010-02-08T00:00:00+0900</dc:date>
    </item>
    <item rdf:about="http://pia-eigaseikatsu.jp/news/0/39095/">
        <title>出演者がすばらしいと大絶賛する松田聖子の魅力</title>
        <link>http://pia-eigaseikatsu.jp/news/0/39095/</link>
        <description>&lt;p&gt;松田は、シーズン5の第15話「The Bones on the Blue Line（仮題）」でリク・イワナガという日本人ジャーナリストの役で登場するという。全米での放送は4月以降のため、この物語の詳細は明かされていないが、主人公のブレナン博士が書く小説に魅了され、ア..</description>
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        <![CDATA[松田は、シーズン5の第15話「The Bones on the Blue Line（仮題）」でリク・イワナガという日本人ジャーナリストの役で登場するという。全米での放送は4月以降のため、この物語の詳細は明かされていないが、主人公のブレナン博士が書く小説に魅了され、アメリカまで取材にやってきた女性という設定のようだ。「今まで何度も見ている凄く好きなドラマシリーズです。出演が決まった時は、凄くびっくりしたのですが、とっても嬉しかったです」と喜びを語った。<br />
<br />
主演のブレナン博士を演じるエミリー・デシャネルは松田と共演した印象について「スウィートで、ラブリーで、そしてプロフェッショナルだった」とその仕事ぶりを絶賛。「聖子は信じられないぐらい素晴らしく美しい肌と髪の持ち主だが、日本には何か特別な技術があるのか？」とその美貌にも興味津々だった。アンジェラ役のミカエラ・コンリンも、「彼女は本当にプロ意識が高かったわ。自分以外のところまで、全ての台詞を憶えているのよ。とにかく素晴らしい女性ね」と話す。一方、松田は「迷惑をかけたくない一心でした」と心境を明かした。BONESには、英語が堪能であっても難しい法医学の専門用語が多数出てくるため、時間をかけて何度も台本を読み込んだという。「言葉も文化も違うアメリカに行って御仕事させて頂くので、絶対にミスはできないという気持ちでした」と語った。<br />
<br />
＜『BONES-骨は語る-　シーズン4　DVDコレクターズBOX』＞<br />
<br />
『BONES-骨は語る-は、法人類学者のブレナン博士がFBI捜査官ブースの相棒となり、遺体の骨に残されたわずかな物証を科学的に分析し、事件解決の糸口を導き出して凶悪犯罪を解決していく一話完結型のクライムサスペンス。全米で高い人気があり、シリーズを重ねる度に右肩上がりに視聴率が伸びている。日本でもすでにシーズン4までリリースしており、男女を問わず人気を集めている。『BONES-骨は語る-　シーズン5』は2011年リリース予定。シーズン4　コレクターズBOXが3月19日(金)発売。 <br />
<br />
【関連リンク】<br />
海外ドラマ『BONES(ボーンズ)-骨は語る-』シーズン4 　公式サイト]]>
        </content:encoded>
        <dc:subject>映画ニュース</dc:subject>
        <dc:date>2010-02-08T00:00:00+0900</dc:date>
    </item>
    <item rdf:about="http://pia-eigaseikatsu.jp/news/150926/39097/">
        <title>結婚式ソングの定番に？　ガエル・ガルシア・ベルナルが歌手デビュー</title>
        <link>http://pia-eigaseikatsu.jp/news/150926/39097/</link>
        <description>&lt;p&gt;映画は、片田舎のバナナ農園で働くダメ兄弟のルドとクルシが、ひょんなことからプロサッカー選手に成り上がる姿を、風刺を交えつつコメディータッチで描く。『天国の口、終りの楽園』のアルフォンソ・キュアロン監督らメキシコを代表する鬼才3人が立ち上げ..</description>
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        <![CDATA[映画は、片田舎のバナナ農園で働くダメ兄弟のルドとクルシが、ひょんなことからプロサッカー選手に成り上がる姿を、風刺を交えつつコメディータッチで描く。『天国の口、終りの楽園』のアルフォンソ・キュアロン監督らメキシコを代表する鬼才3人が立ち上げたプロダクションの第1回製作作品。<br />
<br />
ガエルが演じるのは、サッカー選手に転身するほか、夢だった歌手デビューも果たしてしまう青年クルシ。劇中では喜々として歌や踊りを披露するビデオクリップも流れるが、これがダサダサで思わず笑ってしまう映像になっている。しかし、本国メキシコでは、同曲がヒットチャートの第1位を獲得。動画配信サイト「YouTube」に配信されたビデオクリップは100万人が閲覧し、パロディー映像を配信する人も現れ、結婚式ソングの定番になるほどの国民的ヒットになっているという。なお、同曲は発売中のオリジナルサウンドトラックにも収録されている。<br />
<br />
＜『ルドandクルシ』場面写真＞<br />
<br />
ルド役は『天国の口、終りの楽園。』でガエルと共演したディエゴ・ルナ。アルフォンソの実弟で同作の共同脚本家カルロス・キュアロンが初監督を務めた。<br />
<br />
『ルドandクルシ』<br />
2月20日（土）より、シネマライズ、新宿バルト9ほか全国順次ロードショー<br />
<br />
【関連リンク】<br />
『ルドandクルシ』作品情報<br />
<br />
[関連情報]<br />
<a href="http://pia-eigaseikatsu.jp/title/150926/">ルドａｎｄクルシ＠ぴあ映画生活</a>]]>
        </content:encoded>
        <dc:subject>映画ニュース</dc:subject>
        <dc:date>2010-02-08T00:00:00+0900</dc:date>
    </item>
    <item rdf:about="http://pia-eigaseikatsu.jp/news/26606/39098/">
        <title>約束は守ります！　ジュード・ロウが新作をひっさげ来日決定！</title>
        <link>http://pia-eigaseikatsu.jp/news/26606/39098/</link>
        <description>&lt;p&gt;『シャーロック・ホームズ』は、ロンドンの街を舞台に、若い娘ばかりが次々と殺されるという難事件に天才的な観察眼と推理力を持つ名探偵ホームズ(ロバート・ダウニーJr.)と、ワトソン医師(ジュード・ロウ)の名コンビが挑むミステリー・エンタテインメント..</description>
        <content:encoded>
        <![CDATA[『シャーロック・ホームズ』は、ロンドンの街を舞台に、若い娘ばかりが次々と殺されるという難事件に天才的な観察眼と推理力を持つ名探偵ホームズ(ロバート・ダウニーJr.)と、ワトソン医師(ジュード・ロウ)の名コンビが挑むミステリー・エンタテインメント作品。<br />
<br />
大の親日家として知られるロウは、昨年末に行われた本作のロンドンプレミアの場で「もちろん日本に行くよ！　すばらしい国へ行くのを楽しみにしています！」と日本のファンと約束を交わしていた。多くの場合、このような発言はリップサービスで、約束が守られることは極めて少ないが、ロウは日本のファンとの約束を守るため、ギリギリまでスケジュールを調整し、来日を決めた。<br />
<br />
＜ロウ演じるワトソンは、ホームズの“助手”ではなく“相棒”と呼びたいほど深みのある役になった＞<br />
<br />
甘いルックスと演技力を活かして女性を魅了する“いい男”を演じる機会が多かったロウだが、本作では婚約者に変わらぬ愛を注ぎながらも、やっかいで対照的な性格の相棒ホームズのために危険な調査に挑むワトソン医師を熱演し、俳優として新たな一面をのぞかせている。ロウはワトソン役について「彼をもっときっちりして洗練された社会人を象徴する人物にしたかった。彼は危険な状況にも怯まない。時にはホームズより先に飛び込むこともあるくらいだ」と分析。これまでにない人間的な深みを持ったワトソン像を生み出すことに成功している。<br />
<br />
『シャーロック・ホームズ』<br />
3月12日(金)全国ロードショー<br />
<br />
【関連リンク】<br />
電子チケットぴあ:早くもシリーズ化のウワサも。映画『シャーロック・ホームズ』が英国プレミア<br />
電子チケットぴあ:ちょい悪オヤジ系？　新生シャーロック・ホームズ登場！<br />
<br />
[関連情報]<br />
<a href="http://pia-eigaseikatsu.jp/title/26606/">シャーロック・ホームズ＠ぴあ映画生活</a>]]>
        </content:encoded>
        <dc:subject>映画ニュース</dc:subject>
        <dc:date>2010-02-08T00:00:00+0900</dc:date>
    </item>
    <item rdf:about="http://pia-eigaseikatsu.jp/news/0/39084/">
        <title>蝶野正洋が映画館でプロレスを上映！</title>
        <link>http://pia-eigaseikatsu.jp/news/0/39084/</link>
        <description>&lt;p&gt;このイベントは、テレビ朝日「ワールドプロレスリング」の全面協力のもと、1984年のデビュー以来25年間で3000試合以上を戦ってきた蝶野の名勝負映像や、昨年10月に東京・両国国技館で開催された25周年記念興行のダイジェスト映像を映画館のスクリーンで上..</description>
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        <![CDATA[このイベントは、テレビ朝日「ワールドプロレスリング」の全面協力のもと、1984年のデビュー以来25年間で3000試合以上を戦ってきた蝶野の名勝負映像や、昨年10月に東京・両国国技館で開催された25周年記念興行のダイジェスト映像を映画館のスクリーンで上映。上映後には、蝶野によるトークショーや、DVDなどの購入者を対象とした握手会を実施する。<br />
<br />
＜ワーナー・マイカル本社を訪れた蝶野正洋！＞<br />
<br />
プロレスの試合を映画館で上映するのは初の試み。蝶野は、昨年12月公開の映画『大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE』に声優として出演したことをきっかけに、プロレスと映画館が提携して何かできないかを模索。年末年始にワーナー・マイカルと話し合いを重ね、今回のイベントが実現することになった。「プロレスを娯楽として、面白い環境で提供してみたかった。ワーナー・マイカルさんのようなシネコンで上映すれば、ファミリーや年配の方たちも集まるし、プロレスがもっと身近な存在になるはず。これを成功させて、プロレスと映画の双方がWin-Winの関係を築きたい」とコメント。フリーになったことで「今後もこのような仕掛けを考えていきたい。プロレス業界は混迷の時代が続いている。業界の一歩外から見つめるのが自分の役目」と使命感に燃えていた。<br />
<br />
【関連リンク】<br />
電子チケットぴあ:蝶野25周年試合にKONISHIKIが登場！<br />
【チケット購入】<br />
蝶野正洋　２５周年記念イベント　「ＡＲＩＳＴＲＩＳＴ」（ワーナー・マイカル・シネマズ明石）<br />
蝶野正洋　２５周年記念イベント　「ＡＲＩＳＴＲＩＳＴ」（ワーナー・マイカル・シネマズ茨木）]]>
        </content:encoded>
        <dc:subject>映画ニュース</dc:subject>
        <dc:date>2010-02-05T00:00:00+0900</dc:date>
    </item>
    <item rdf:about="http://pia-eigaseikatsu.jp/news/0/39086/">
        <title>日本未公開のアジア映画を堪能。「大阪アジアン映画祭」が今年も開催</title>
        <link>http://pia-eigaseikatsu.jp/news/0/39086/</link>
        <description>&lt;p&gt;昨年から「アジアン映画祭」と「おおさかシネマフェスティバル」を統合し、規模、上映作品数などを飛躍的に拡大して新たなスタートをきった本映画祭。今年もアジア映画の評論で知られる暉峻創三氏が厳選した劇場未公開の12作品を上映する「アジア映画最新..</description>
        <content:encoded>
        <![CDATA[昨年から「アジアン映画祭」と「おおさかシネマフェスティバル」を統合し、規模、上映作品数などを飛躍的に拡大して新たなスタートをきった本映画祭。今年もアジア映画の評論で知られる暉峻創三氏が厳選した劇場未公開の12作品を上映する「アジア映画最新作初上映！」や、アジアの優れたインディーズ映画を上映する「アジアン・ミーティング大阪2010」、昨年急逝したマレーシアのヤスミン・アハマド監督の追悼特集、札幌国際短編映画祭の優秀作品上映など、関連・連携企画も含め、多彩なラインナップがそろった。<br />
<br />
＜THE BACK HORNのボーカリスト、山田将司が主演した『東京タクシー　ディレクターズ・カット版』＞<br />
<br />
注目の「アジア映画最新作初上映！」では、香港の鬼才ジョニー・トー監督の最新作『冷たい雨に撃て、約束の銃弾を』をオープニング作品に、『チョコレート・ファイター』で圧倒的なアクションを見せたジージャー・ヤニンの出演作『ジージャー：頑固に、美しく、猛々しく』、『トゥヤーの結婚』でワン・チュアンアン監督が、再びユー・ナンを主演に迎えて撮りあげた『紡績姑娘(クーニャン)』、香港電影評論学会大賞グランプリ受賞作『KJ　音楽人生』など日本初上映の作品が数多く名を連ねる。また、クロージング作品にはTHE BACK HORNのボーカリスト、山田将司が主演を務める日韓合作映画『東京タクシー　ディレクターズ・カット版』の上映が決定している。<br />
<br />
「大阪アジアン映画祭2010」<br />
会期：3月6日(土)～14日(日)<br />
会場：ABCホール、大阪歴史博物館ほか<br />
チケット前売り開始：2月6日(土)より<br />
<br />
【関連リンク】<br />
「大阪アジアン映画祭2010」公式サイト]]>
        </content:encoded>
        <dc:subject>映画ニュース</dc:subject>
        <dc:date>2010-02-05T00:00:00+0900</dc:date>
    </item>
    <item rdf:about="http://pia-eigaseikatsu.jp/news/23307/39090/">
        <title>【DVDリリース情報】『天元突破グレンラガン紅蓮篇／螺巌篇』『ヒース・レジャーの恋のからさわぎ』</title>
        <link>http://pia-eigaseikatsu.jp/news/23307/39090/</link>
        <description>&lt;b&gt;&lt;Font Size=&quot;3&quot; Color=&quot;#EE8800&quot;&gt;ガイナックス劇場アニメ最新作 
『天元突破グレンラガン』を繰り返し観たくなる理由&lt;/Font&gt;&lt;/b&gt; 
 
&lt;p&gt;時にアニメーションは、物語やキャラクターに奉仕するだけでなく、「ただ絵が動くことの快楽」を観客に与えてくれる。..</description>
        <content:encoded>
        <![CDATA[ガイナックス劇場アニメ最新作<br />
『天元突破グレンラガン』を繰り返し観たくなる理由<br />
<br />
時にアニメーションは、物語やキャラクターに奉仕するだけでなく、「ただ絵が動くことの快楽」を観客に与えてくれる。<br />
<br />
『新世紀エヴァンゲリヲン』や『トップをねらえ！』シリーズで知られるアニメ工房ガイナックスの劇場最新作『天元突破グレンラガン紅蓮篇／螺巌篇』の2部作も、“アニメが本来が持つ快楽”をとことん味わえる作品だ。<br />
<br />
本作は、獣人と呼ばれる生命体が人間に対して侵攻を続ける未来を舞台に、穴堀りが得意な気弱な青年シモンが、地中に埋まっていた“ガンメン”と呼ばれるロボットに乗り込み、壮大な冒険と戦いを繰り広げる物語。<br />
<br />
2007年に放映されたTVシリーズのエピソードを再構成した作品だけに、時にプロット上のスキップがあったり、状況が説明不足なまま物語が展開されるが、そんな欠点を忘れるほど本作の完成度は高い。昨年急逝したアニメーター・金田伊功氏の仕事を思わせるトリッキーかつハイクオリティなロボット・アクションや、伝説のアニメ演出家・出崎統へのオマージュにあふれた劇画調の止め絵演出など、あらゆる映像手法を駆使して、ひたすらに画面の熱量を上げ、“絵が動くことの快楽”を追求する姿勢に興奮すること必至。<br />
<br />
その過剰とも言えるこだわりの数々は、1度観賞しただけでは、到底見切れるものではなく、繰り返し何度も楽しめる今回のDVD発売は、映画館で本作を堪能したファンにとっても待望のニュースと言えるだろう。<br />
<br />
また本作は、劇場公開時に「男泣きの傑作！」「何度観ても熱くなる！」との評判を呼び、リピーターが続出した作品でもある。兄貴分の意思を継ぎ、どんな苦境にも身体を張って立ち向かっていく主人公シモンの姿は、往年の東映ヤクザ映画を思わせる熱血ぶり！　「劇団☆新感線」の座付き作家として熱い男たちのドラマを描き、編集者として少年たちを熱狂させた『ゲッターロボ』サーガの単行本を発売するなど、常に“男の子マインド”全開の脚本家・中島かずきが生み出す“男泣きドラマ”も、本作をさらにリピート再生させる重要なエンジンになっている。<br />
今号の1枚<br />
<br />
掘り出しモノ見つけました！当時20歳！　若き日のヒース・レジャー出演の傑作ラブ・コメディ<br />
『ヒース・レジャーの恋のからさわぎ』<br />
<br />
『ダークナイト』『Dr．パルナサスの鏡』のヒース・レジャーが米初進出した幻のラブコメディがついにDVDで登場。<br />
<br />
物語の舞台はどこにでもあるようなアメリカのハイスクール。ちょい弱気な転校生キャメロン(ジョセフ・ゴードン＝レヴィッド)は、転校初日に学園を歩くアイドル系ルックスのサマー…じゃなかったビアンカ(ラリサ・オレイニク)にひと目惚れ。しかし、ビアンカの父は厳格な産婦人科医で男子交際禁止令を発令中。ビアンカの懇願に折れた父が出した条件は、超偏屈で男嫌いな彼女の姉のカトリーナ(ジュリア・スタイルズ)がデートしたら、デートしてよい、というもの。それを聞きつけたキャメロンは、学園内の一匹狼キャラのパトリック(ヒース・レジャー)を雇って、カトリーナをデートに誘わせようとするが……<br />
<br />
“恋のからさわぎ”のタイトルを冠しているが、本作はW・シェイクスピアの『じゃじゃ馬ならし』を下敷きにした作品。後に『男と女の不都合な真実』を手がける女性脚本家カレン・マックラー・ラッツ＆キルステン・スミスのコンビが、恋の駆け引き、学園内のグループ抗争、そして卒業パーティ(プロム)と米学園ラブコメの勘所をビシッと押さえつつ、“胸キュン”必至のロマンス劇を生み出している。<br />
<br />
しかし、本作の見どころは何と言っても若き日のヒース・レジャーの姿だろう。学園内では「警官に火をつけてム所に入っていた」「スピーカーを買うために肝臓を売ったらしい」なんてウワサのたつ謎めいた青年パトリックをワイルドな魅力全開で演じつつ、恋する女性のために全校生徒の前で名曲『君の瞳に恋してる』を大熱唱するミュージカル・シーンも披露。訃報後に公開された前述２作での狂気を宿した演技の印象が強いだけに、ヒース・レジャーという俳優の魅力を総括する上で、本作の軽やかで愛らしい彼の演技を堪能できることは大きい意味を持つのではないだろうか。<br />
<br />
<br />
【関連リンク】<br />
『劇場版 天元突破グレンラガン紅蓮篇』作品情報<br />
『劇場版 天元突破グレンラガン螺巌篇』作品情報<br />
<br />
[関連情報]<br />
<a href="http://pia-eigaseikatsu.jp/title/23307/">劇場版　天元突破グレンラガン　紅蓮篇＠ぴあ映画生活</a>]]>
        </content:encoded>
        <dc:subject>DVDニュース</dc:subject>
        <dc:date>2010-02-05T00:00:00+0900</dc:date>
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    <item rdf:about="http://pia-eigaseikatsu.jp/news/152875/39089/">
        <title>市原隼人、サプライズ誕生日祝いに大感激！</title>
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        <description>&lt;p&gt;『猿ロック』は、芹沢直樹の同名コミックが原作で、どんな鍵でも開けてしまう天才鍵師・サルがさまざまな事件を解決していく物語。劇場版は原作にはないオリジナルで、謎の女の依頼により、銀行の金庫から現金と警察の権威にかかわる重大機密が入ったトラ..</description>
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        <![CDATA[『猿ロック』は、芹沢直樹の同名コミックが原作で、どんな鍵でも開けてしまう天才鍵師・サルがさまざまな事件を解決していく物語。劇場版は原作にはないオリジナルで、謎の女の依頼により、銀行の金庫から現金と警察の権威にかかわる重大機密が入ったトランクを運び出したサルが、それを取り戻そうとする銀行強盗犯と秘密流出を恐れる警察に追われる身となり、逃走劇を繰り広げる。<br />
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サル役の市原は「（ドラマと比べて）キャストも増えたし、スケールもアップ！　気持ちを高めて演じました」と自信作をPRし、撮影現場について「楽しかった。話していて気づいたら本番入ってる、みたいな感じ」と笑顔で振り返った。謎の女を演じた比嘉は「監督から“小悪魔”を求められ、悩んだり葛藤したりしましたが、得たものはとても大きかった。いい刺激になりました」とほほ笑んだ。<br />
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＜『猿ロック　THE MOVIE』場面写真＞<br />
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イベント後半には、鍵のかかった白い箱が登場。市原が鍵を開けると、6日に23歳の誕生日を迎える市原へのバースデーケーキが入っており、会場からは「お誕生日おめでとう！」の声が上がった。うれしいサプライズに、市原は大感激し「（映画のテーマである）心の鍵は開けられない。だから、自分からツッこんで開けていきたい」と話していた。<br />
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『猿ロック　THE MOVIE』<br />
2月27日（土）より、全国ロードショー<br />
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【関連リンク】<br />
市原隼人主演ドラマ『猿ロック』が映画化！　新キャスト発表<br />
【チケット購入】<br />
猿ロック　ＴＨＥ　ＭＯＶＩＥ／全国券<br />
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[関連情報]<br />
<a href="http://pia-eigaseikatsu.jp/title/152875/">猿ロック　ＴＨＥ　ＭＯＶＩＥ＠ぴあ映画生活</a>]]>
        </content:encoded>
        <dc:subject>映画ニュース</dc:subject>
        <dc:date>2010-02-05T00:00:00+0900</dc:date>
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    <item rdf:about="http://pia-eigaseikatsu.jp/news/0/39074/">
        <title>錦戸亮が映画初出演＆初主演で“パティシエ侍”に！</title>
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        <description>&lt;p&gt;映画は荒木源の小説『ふしぎの国の安兵衛』が原作。江戸時代から現代にタイムスリップしたちょんまげ姿の侍・木島安兵衛（錦戸）が、シングルマザーのひろ子（ともさかりえ）とその息子・友也の家に転がり込み、居候するお礼に家事を手伝うが、友也にプリ..</description>
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        <![CDATA[映画は荒木源の小説『ふしぎの国の安兵衛』が原作。江戸時代から現代にタイムスリップしたちょんまげ姿の侍・木島安兵衛（錦戸）が、シングルマザーのひろ子（ともさかりえ）とその息子・友也の家に転がり込み、居候するお礼に家事を手伝うが、友也にプリンを作ったことがきっかけでお菓子作りの手腕を発揮し、人気パティシエになってしまうというストーリー。<br />
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6日のクランクインに向けて、侍の所作やお菓子作りなどを習得中の錦戸は「映画の仕事は初めてなのですが、温かいお話なので、安兵衛という役を丁寧に演じていきたいです」と意欲を語り、ともさかも「錦戸さん、（子役の）鈴木福くんと3人のお芝居が多いのですが、3人のチグハグなかわいさを出せればいいなと思います」とコメントを寄せている。<br />
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＜メガホンを取る中村義洋監督の写真＞<br />
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3年前から同作を構想してきたという中村監督は「錦戸くんは精かんさの中にも甘さがあり、俳優としての底力を感じるので、それをうまくフィルムに収められればと思います。我々現代人が忘れてしまっている大切なことの数々を、江戸時代のお侍さんが気づかせてくれる人間ドラマです」とアピールしている。<br />
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ほかの共演者は怱那汐里、キングオブコメディの今野浩喜、佐藤仁美、堀部圭亮、中村有志、井上順ら。<br />
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『ちょんまげぷりん』<br />
今夏、恵比寿ガーデンシネマほか全国ロードショー]]>
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        <dc:subject>映画ニュース</dc:subject>
        <dc:date>2010-02-04T00:00:00+0900</dc:date>
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