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        <title>ぴあ映画生活ニュース</title>
        <link>http://pia-eigaseikatsu.jp/news/</link>
        <description>新作映画情報サイト「ぴあ映画生活」の新着情報</description>
        <dc:date>2010-03-21T07:20:04+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://pia-eigaseikatsu.jp/news/0/39458/">
        <title>ジブリが新キャラを発表！　日清製粉とコラボ</title>
        <link>http://pia-eigaseikatsu.jp/news/0/39458/</link>
        <description>&lt;p&gt;CMは“コニャラ”という子ネコが主人公。鈴木敏夫プロデューサーが描いた子ネコの絵を、宮崎駿監督の長男・宮崎吾朗監督が絵コンテに起こし、『崖の上のポニョ』の作画監督・近藤勝也氏が筆ペンで230枚の絵に仕上げた。 
 
発表会見に出席した鈴木プロデュ..</description>
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        <![CDATA[CMは“コニャラ”という子ネコが主人公。鈴木敏夫プロデューサーが描いた子ネコの絵を、宮崎駿監督の長男・宮崎吾朗監督が絵コンテに起こし、『崖の上のポニョ』の作画監督・近藤勝也氏が筆ペンで230枚の絵に仕上げた。<br />
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発表会見に出席した鈴木プロデューサーは、“コニャラ”について「筆でネコを描いてみたら、うまく描けた。宮崎駿にも『鈴木さんが今まで描いた中で一番いいよ』と褒めてもらえてうれしかった」と満足顔。筆ペンによるアニメはジブリ初の試みで「30秒（のCM）でも大きな挑戦だった。それを近藤がひとりで描いた。最後まで一番関心を持っていたのは宮崎駿だった」と振り返り、「これをきっかけに、（コニャラの）長編を作ろうかな」と意欲も見せた。<br />
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CMの主題歌は、森山良子と矢野顕子の新ユニット“やもり”が担当。新曲『ただいまの歌』を提供した。鈴木プロデューサーは「ネコが寝転んだり歩いたりするときに合う声を考えたら、矢野さんが浮かんだ。森山さんは青春時代のあこがれ。ふたりとも大好きです」と笑顔で話した。<br />
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CMは20日（土）から全国で放送される。<br />
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【関連リンク】<br />
ジブリ最新作：『借りぐらしのアリエッティ』作品情報<br />
ジブリが新作を発表。監督は史上最年少の新人<br />
鈴木敏夫プロデューサーがジブリ次回作を一言で言うと…<br />
【関連公演・イベント】<br />
高畑・宮崎アニメの秘密がわかる。スタジオジブリ・レイアウト展<br />
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日清製粉グループCMキャラクター“コニャラ”　(C)2010 Studio Ghibli<br />
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“コニャラ”と記念撮影する鈴木敏夫プロデューサー（中央）<br />
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フォトギャラリー※ 各画像をクリックすると拡大表示されます。]]>
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        <dc:subject>映画ニュース</dc:subject>
        <dc:date>2010-03-19T00:00:00+0900</dc:date>
    </item>
    <item rdf:about="http://pia-eigaseikatsu.jp/news/26236/39449/">
        <title>宮崎あおい主演作『ソラニン』のサイドストーリーが登場！</title>
        <link>http://pia-eigaseikatsu.jp/news/26236/39449/</link>
        <description>&lt;p&gt;映画は、2005年から2006年まで週刊ヤングサンデー（小学館刊）に連載され、コミックス発行部数が70万部を超える人気漫画が原作。元OL・芽衣子（宮崎）と、音楽の夢をあきらめきれずにフリーターをしながらバンド活動を続ける種田（高良健吾）が、種田の作..</description>
        <content:encoded>
        <![CDATA[映画は、2005年から2006年まで週刊ヤングサンデー（小学館刊）に連載され、コミックス発行部数が70万部を超える人気漫画が原作。元OL・芽衣子（宮崎）と、音楽の夢をあきらめきれずにフリーターをしながらバンド活動を続ける種田（高良健吾）が、種田の作った曲「ソラニン」を通じて思いをつなげていく姿を描く。サイドストーリー『はるよこい』は、芽衣子と種田が暮らしていたアパートの一室を舞台に、あるカップルのストーリーが描かれる。<br />
<br />
さらに、3月29日（月）発売のビッグコミックスピリッツでは、浅野、宮崎、高良によるスペシャル鼎談を掲載。なお、『はるよこい』は、3月30日（火）発売の浅野いにお作品集『Ctrl＋T　浅野いにおWORKS』にも収録される。<br />
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『ソラニン』<br />
4月3日（土）全国ロードショー<br />
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【チケット購入】<br />
ソラニン／全国券<br />
ソラニン／初日舞台挨拶<br />
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(C)浅野いにお・小学館／「ソラニン」製作委員会<br />
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(C)浅野いにお・小学館／「ソラニン」製作委員会<br />
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フォトギャラリー※ 各画像をクリックすると拡大表示されます。<br />
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[関連情報]<br />
<a href="http://pia-eigaseikatsu.jp/title/26236/">ソラニン＠ぴあ映画生活</a>]]>
        </content:encoded>
        <dc:subject>映画ニュース</dc:subject>
        <dc:date>2010-03-19T00:00:00+0900</dc:date>
    </item>
    <item rdf:about="http://pia-eigaseikatsu.jp/news/152630/39448/">
        <title>オスカー候補で注目のアナ・ケンドリック、自分を見失わない秘けつは「周りの友人たち」</title>
        <link>http://pia-eigaseikatsu.jp/news/152630/39448/</link>
        <description>&lt;p&gt;プロのリストラ宣告人として全米中を飛び回る主人公ライアン（ジョージ・クルーニー）が、他人とのきずなに目覚める様をシニカルな視点で捉えた本作で、アナは恋に仕事に理想を燃やすエリート新入社員、ナタリーを好演。上司役のクルーニーと絶妙なアンサ..</description>
        <content:encoded>
        <![CDATA[プロのリストラ宣告人として全米中を飛び回る主人公ライアン（ジョージ・クルーニー）が、他人とのきずなに目覚める様をシニカルな視点で捉えた本作で、アナは恋に仕事に理想を燃やすエリート新入社員、ナタリーを好演。上司役のクルーニーと絶妙なアンサンブルを披露する。「特に気に入ってるのは、人間関係に関心がないライアンにキレちゃうシーンね」とケンドリック。演技とはいえ、大先輩のクルーニーを怒鳴りつけるとは、さぞかし緊張したのでは？　「いいえ、むしろ撮影当日が楽しみで楽しみで(笑)。自分でもキレ過ぎちゃいけないなって自制したほどなの。だって、元カレたちに言いたかったことをブチまけたんですもの」。<br />
<br />
もちろん、俳優の先輩であるクルーニーから学ぶことはたくさんあった。「彼はとにかく努力家なの。それに共演者への気遣いも抜群ね」と振り返るアナは、「あるとき、監督がわたしに『もっと傷ついた表情を見せて』と指示したの。それを聞いたクルーニーは、カメラの後ろで、わたしに対して普段よりキツイ口調で演技してくれた。自然と悲しい気持ちになったし、その表情に監督もすぐOKを出した」と、共演者の演技を巧みに引き出すクルーニーの“名演出家”ぶりを教えてくれた。<br />
<br />
大人気シリーズ『トワイライト』の新章『トワイライト・サーガ／エクリプス』や、セス・ローガンと共演するブラックコメディ『Cancer(原題)』など出演作が多数待機中のアナだが、スター街道まっしぐらの状況には「正直怖さを感じることもあるわ。自分の発言が公のものとしてクローズアップされてしまうでしょ」と本音をポツリ。そんな彼女が自分らしさを見失わない秘けつはズバリ、周りにいる友人たちだという。「みんな、以前と変わらず、わたしをからかったりして元気づけてくれるの。家族の存在も大きいわね」。<br />
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『マイレージ、マイライフ』<br />
3月20日(土)よりTOHOシネマズ シャンテほかロードショー<br />
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【チケット購入】<br />
マイレージ、マイライフ／全国券<br />
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フォトギャラリー<br />
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『マイレージ、マイライフ』でオスカー候補にもなったアナ・ケンドリック<br />
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アナ・ケンドリック<br />
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『マイレージ、マイライフ』より　(C) 2009 DW STUDIOS L.L.C and COLD SPRING PICTURES. All Rights Reserved. <br />
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『マイレージ、マイライフ』より<br />
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『マイレージ、マイライフ』より<br />
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[関連情報]<br />
<a href="http://pia-eigaseikatsu.jp/title/152630/">マイレージ、マイライフ＠ぴあ映画生活</a>]]>
        </content:encoded>
        <dc:subject>映画ニュース</dc:subject>
        <dc:date>2010-03-19T00:00:00+0900</dc:date>
    </item>
    <item rdf:about="http://pia-eigaseikatsu.jp/news/152632/39456/">
        <title>『インディ・ジョーンズ…』の3倍超！　『アイアンマン2』前売り券が飛ぶような売れ行き</title>
        <link>http://pia-eigaseikatsu.jp/news/152632/39456/</link>
        <description>&lt;p&gt;『アイアンマン2』は、天才的な頭脳を持つ発明家トニー・スタークが、自身で開発した鋼鉄スーツに身を包み、戦いを繰り広げるアクション・エンターテインメント。 
 
本作の前売り鑑賞券は、『アイアンマン2』とローズオニールキューピーのコラボ・グッズ..</description>
        <content:encoded>
        <![CDATA[『アイアンマン2』は、天才的な頭脳を持つ発明家トニー・スタークが、自身で開発した鋼鉄スーツに身を包み、戦いを繰り広げるアクション・エンターテインメント。<br />
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本作の前売り鑑賞券は、『アイアンマン2』とローズオニールキューピーのコラボ・グッズ、“キュージョン　アイアンマン×ローズオニールキューピー”を劇場窓口特典として、今月12日に発売を開始。発売前の報道で特典グッズの内容を知ったファンが劇場窓口に殺到し、発売開始の3日間で『トランスフォーマー／リベンジ』の253％、『インディ・ジョーンズ／クリスタル・スカルの王国』の305％という驚異的な売り上げを記録している。<br />
<br />
配給元のパラマウント ピクチャーズ ジャパンは、「予想を上回る売れ行きです。弊社にもファンから問い合わせが多数ありました」と喜びのコメントを寄せるも、特典グッズの在庫がなくなることを予想していなかったようで「売り切れた場合の対応については現在検討中」とのこと。特典グッズを増産するのか、それとも新グッズが登場するのか現段階では不明で、場合によっては本特典が“プレミア・グッズ”になりそうだ。<br />
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『アイアンマン2』<br />
6月11日(金) 全国ロードショー<br />
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Iron Man 2 the Movie: (c) 2010 MVL Film Finance LLC.  Iron Man the Character:  TM &amp; (c) 2010 Marvel Entertainment LLC &amp; subs.  All Rights Reserved.<br />
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フォトギャラリー<br />
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飛ぶような売れ行き…ってことで、空を飛んでみました。今日も快晴です。<br />
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アイアンマン×ローズオニールキューピーのストラップ。こ、これは欲しい！<br />
フォトギャラリー<br />
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近づくとこんなルックス。数量限定なので、気になる人はお早めに！<br />
フォトギャラリー<br />
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[関連情報]<br />
<a href="http://pia-eigaseikatsu.jp/title/152632/">アイアンマン２＠ぴあ映画生活</a>]]>
        </content:encoded>
        <dc:subject>映画ニュース</dc:subject>
        <dc:date>2010-03-19T00:00:00+0900</dc:date>
    </item>
    <item rdf:about="http://pia-eigaseikatsu.jp/news/152423/39440/">
        <title>『NINE』ジャパンプレミアに桃井かおりが登場「私、出演できなかった」</title>
        <link>http://pia-eigaseikatsu.jp/news/152423/39440/</link>
        <description>&lt;p&gt;映画は、フェデリコ・フェリーニ監督の歴史的傑作『8 1/2』をモチーフにした作品で、次回作の撮影開始を控えながらも構想がまとまらず追い込まれた映画監督グイド(ダニエル・デイ＝ルイス)が、幻想の世界におぼれていく様を華々しいビジュアルと、音楽を交..</description>
        <content:encoded>
        <![CDATA[映画は、フェデリコ・フェリーニ監督の歴史的傑作『8 1/2』をモチーフにした作品で、次回作の撮影開始を控えながらも構想がまとまらず追い込まれた映画監督グイド(ダニエル・デイ＝ルイス)が、幻想の世界におぼれていく様を華々しいビジュアルと、音楽を交えて描いている。<br />
<br />
1983年に日本で初上演された舞台『NINE』でグイド役を演じた細川俊之は「27年前で、当時は42歳だった。ずいぶん前のこと」と当時を振り返り、伝説のミュージカル『ショーガール』で15年にわたって細川と共演した木の実ナナは「フェリー二監督の『8 1/2』を観ているので、今回の映画が楽しみ」と笑顔を見せた。また、2004年のデイビッド・ルヴォー演出の舞台『NINE the musical』で、映画版ではニコール・キッドマンが扮しているクラウディア役を演じた純名は、「彼女と同じ役で光栄、ほかの出演者の方々も豪華なので楽しみ」と映画への期待を膨らませた。<br />
<br />
最後に、マーシャル監督の『SAYURI』に出演した桃井かおりが登場。「(マーシャル監督から)『次回作は、かおりに踊ってもらうよ』と言われたので、今回も出演するものと思っていたんだけど、今日、初めて映画が出来上がっているのを知って、自分の出演がないことを知ったのよ」と語り、報道陣の笑いを誘っていた。<br />
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『NINE』<br />
3月19日(金)より丸の内ピカデリー1他全国ロードショー<br />
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【チケット購入】<br />
NINE／全国券<br />
NINE／ぴあシネマリザーブシート<br />
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『NINE』ジャパンプレミアに出席した女優・桃井かおり<br />
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吉川ひなの<br />
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フォトギャラリー※ 各画像をクリックすると拡大表示されます。<br />
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純名里沙<br />
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フォトギャラリー※ 各画像をクリックすると拡大表示されます。<br />
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劇中で使用した高級ジュエリーを着用して登場した宮坂絵美里と坂井麻衣子<br />
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フォトギャラリー※ 各画像をクリックすると拡大表示されます。<br />
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劇中で使用した衣裳も展示された<br />
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映画『NINE』より (C)2009 The Weinstein Company. All Rights Reserved.<br />
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[関連情報]<br />
<a href="http://pia-eigaseikatsu.jp/title/152423/">ＮＩＮＥ＠ぴあ映画生活</a>]]>
        </content:encoded>
        <dc:subject>映画ニュース</dc:subject>
        <dc:date>2010-03-18T00:00:00+0900</dc:date>
    </item>
    <item rdf:about="http://pia-eigaseikatsu.jp/news/26606/39441/">
        <title>“名探偵コナン”の作者が映画『シャーロック・ホームズ』に熱烈エール！</title>
        <link>http://pia-eigaseikatsu.jp/news/26606/39441/</link>
        <description>&lt;p&gt;『シャーロック・ホームズ』は、ロンドンの街を舞台に、若い娘ばかりが次々と殺されるという難事件に天才的な観察眼と推理力を持つ名探偵ホームズ(ロバート・ダウニーJr.)と、ワトソン医師(ジュード・ロウ)の名コンビが挑むミステリー・エンターテインメン..</description>
        <content:encoded>
        <![CDATA[『シャーロック・ホームズ』は、ロンドンの街を舞台に、若い娘ばかりが次々と殺されるという難事件に天才的な観察眼と推理力を持つ名探偵ホームズ(ロバート・ダウニーJr.)と、ワトソン医師(ジュード・ロウ)の名コンビが挑むミステリー・エンターテインメント作品。<br />
<br />
今や、“日本有数の名探偵”として愛されている“江戸川コナン”を生み出した青山氏は、本作を観賞し、「こんなにワイルドでスタイリッシュな彼には初めて出会ったが、中身は間違いなく、少年時代に心を躍らせた名探偵、シャーロック・ホームズその人である！」と熱いコメントを寄せている。<br />
<br />
また青山氏だけでなく、一般のミステリー・ファンからも熱い支持を集めている本作。公開前に実施された本作の「ミステリーファン限定試写会」では、これまで映像化されてきた知的で物静かなホームズ像とは異なるアクティブで肉体派のホームズに「海外ドラマのイメージが強すぎて、映画に入りこむのに少し時間がかかった」「こんなホームズとは思わずに驚き」「これは本当にホームズなの？」などの声も聞かれたが、多くの観客が「このホームズは、このホームズで“アリ”だと思う」「シャーロック・ホームズを知らなくても楽しめるミステリー」「アクションと推理が両方あって、最後までハラハラしながら観た」など、好意的な声が寄せられている。<br />
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『シャーロック・ホームズ』<br />
公開中<br />
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【チケット購入】<br />
シャーロック・ホームズ／ぴあシネマリザーブシート<br />
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フォトギャラリー<br />
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青山剛昌先生もエールを送る映画『シャーロック・ホームズ』(C) 2009 VILLAGE ROADSHOW FILMS (BVI) LIMITED<br />
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『シャーロック・ホームズ』より<br />
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※ 各画像をクリックすると拡大表示されます。<br />
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「ミステリー好き限定試写会」は、来場者にお好きなミステリを持ってきてもらいました。この方は『ホームズ』を持参。<br />
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こちらの方は“英語で読むホームズ”<br />
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日本が誇るミステリシリーズ『怪人二十面相』<br />
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会場は補助席が出るほどの盛況でした<br />
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[関連情報]<br />
<a href="http://pia-eigaseikatsu.jp/title/26606/">シャーロック・ホームズ＠ぴあ映画生活</a>]]>
        </content:encoded>
        <dc:subject>映画ニュース</dc:subject>
        <dc:date>2010-03-18T00:00:00+0900</dc:date>
    </item>
    <item rdf:about="http://pia-eigaseikatsu.jp/news/153330/39444/">
        <title>映画館で増加中の“ODS”って何？</title>
        <link>http://pia-eigaseikatsu.jp/news/153330/39444/</link>
        <description>&lt;p&gt;“ODS”とは“Other Digital Stuff”の略で、“非映画デジタルコンテンツ”とも呼ばれている。オペラ／バレエを大画面で楽しむ「WORLD CLASSICS ＠ CINEMA」や、「2006FIFAワールドカップ」のパブリック・ビューイング、ペ・ヨンジュン主演のドラマ『太王..</description>
        <content:encoded>
        <![CDATA[“ODS”とは“Other Digital Stuff”の略で、“非映画デジタルコンテンツ”とも呼ばれている。オペラ／バレエを大画面で楽しむ「WORLD CLASSICS ＠ CINEMA」や、「2006FIFAワールドカップ」のパブリック・ビューイング、ペ・ヨンジュン主演のドラマ『太王四神記』など、これまで映画館の大画面では上映不可能だった作品がデジタル機器の発達によって可能になった。<br />
<br />
そもそも、新宿バルト9を運営している株式会社ティ・ジョイは、“デジタル”と“業界初”をキーワードに2000年に創業。ティ・ジョイ興行部の原晋也氏は「そもそも“シネコンではなく、エンタテイメントコンプレックス”としてのポジショニングを視野に会社が始まりました。当時はシネコンが世の中に浸透しつつある状況でしたが、まだ半信半疑の状態にあったと思います。そこで、デジタルを武器に、映画だけに頼らないシネコンを作ろうという狙いがありました。」という。そこで、ティ・ジョイは2000年12月に国内初デジタルシネマ上映設備を導入した「T・ジョイ東広島」をオープンさせるも、当初はデジタル上映の黎明期。原氏は「デジタルでの映画の供給は年に2～3本で、業界内では先行投資にしても早すぎる、と思われていたのではないでしょうか」と笑みを見せる。そこでティ・ジョイが積極的に取り組んだのが“ODS”だ。同じく興行部の野上剛英氏は「デジタルで上映できる映画が2～3本しかない状況の中で、“ODS”コンテンツを自ら発掘してデジタル映写機を活用していこうとしたんです」と振り返る。<br />
<br />
3D映画の増加に伴い、劇場のデジタル化が進み、その結果、“ODS”の市場も拡大。ジャンルが多様化し、観客への認知度・動員も年々増えているという。原氏は「映画と違うプレミア感がありますし、これまで新宿バルト9を知らなかった方も来てくださいますから、顧客開拓につながっていますよね。また『WORLD CLASSICS ＠ CINEMA』のようなプログラムがあることで、お客様の年齢層も広がっています」と説明する。<br />
<br />
現在、新宿バルト9の映写室では、フィルム映写機と、デジタル映写機が並存しているが、野上氏は「本編前に上映されるシネアド(CM)や予告編はすべてデジタルで上映していますし、デジタル上映の割合は年々拡大しています。弊社は初期のデジタル映写機から運用していますのでデジタル上映に関するノウハウが蓄積されているのが強み」と語る。<br />
<br />
「3D映画や“ODS”が活発化してきて、今は観客の映画館への期待が再び盛り上がる、あるいは別の次元に到達するチャンス」という原氏は「だからこそ、次の勝負どころを真剣に考え始めています」ともいう。そんなティ・ジョイが運営に携わる最新施設が19日(金)にグランドオープンする「横浜ブルク13」。当館は国内3番目の全館デジタル上映設備を導入しているが、それ以上にこだわったのが、接客、内装、上映コンテンツなど劇場全体にわたる“特別感の演出”だという。今後、デジタル上映設備と“ODS”はさらに進化することになりそうだ。<br />
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【チケット購入】<br />
映画館で楽しむオペラとバレエの世界紀行　Livespire　「WORLD CLASSICS＠CINEMA」／全国券<br />
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フォトギャラリー<br />
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デジタル映写機の操作パネル。マウスでクリックして操作します。<br />
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新宿バルト9の映写室に潜入。フィルム映写機を見せてもらいました。人の背より大きいです<br />
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一方、デジタル映写機はコンパクトです<br />
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別のデジタル映写機も。上から伸びているパイプは機械の熱を逃がすために設置されているそうです<br />
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映画1作品分のフィルムをすべてつなげるとこの大きさに。もちろん重いです。<br />
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フィルム交換の様子。巨大なリール相手になかなかの重労働。いつもお疲れ様です。<br />
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一方、デジタル上映の場合は、このハードディスクの中に映画全編が入っています。持ち運びも片手でラクラク。<br />
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そして、バルト9のCMや予告編は全スクリーン、この端末から出ています<br />
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モニタ上で時間指定可能で、最新の予告が着いたらすぐに上映可能。映画館…現在も進化中です！<br />
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そんなバルト9でデジタル上映されるオペラ『椿姫』。音はもちろん、画も驚くほどクリアですよ。<br />
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バレエ『白鳥の湖』も近日上映。タイトルだけは知っているけど、未見の方はこの機会に是非！<br />
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[関連情報]<br />
<a href="http://pia-eigaseikatsu.jp/title/153330/">《World Classics ＠ CINEMA　～映画館で楽しむオペラとバレエの世界紀行～》＠ぴあ映画生活</a>]]>
        </content:encoded>
        <dc:subject>映画ニュース</dc:subject>
        <dc:date>2010-03-18T00:00:00+0900</dc:date>
    </item>
    <item rdf:about="http://pia-eigaseikatsu.jp/news/0/39445/">
        <title>鈴木京香、共演6度目の佐藤浩市に「間近で見られて最高に幸せ」</title>
        <link>http://pia-eigaseikatsu.jp/news/0/39445/</link>
        <description>&lt;p&gt;同作は、食糧危機が発生した世界を舞台に、通常の4倍の早さで育つ遺伝子組み換えトウモロコシ“GOD CORN”を開発した農学博士（佐藤）が、欲望と陰謀の渦に巻き込まれるサスペンス。三上博史主演でがんの特効薬を題材にした前作（2008年春放送）は、東京ド..</description>
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        <![CDATA[同作は、食糧危機が発生した世界を舞台に、通常の4倍の早さで育つ遺伝子組み換えトウモロコシ“GOD CORN”を開発した農学博士（佐藤）が、欲望と陰謀の渦に巻き込まれるサスペンス。三上博史主演でがんの特効薬を題材にした前作（2008年春放送）は、東京ドラマアウォード作品賞グランプリを受賞するなど高い評価を得ている。<br />
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刑事役の鈴木とは6度目の共演となる佐藤は「京香さんは共演するたびに女優としてのすごみを増している。今回も新しい女性刑事像を作ろうとしているなと思った」と敬意を込めてコメント。鈴木も「浩市さんは本番になると、日本一哀れな男になりきっているので、私の役柄の気持ちを自然と引き出してくれる。複雑な役を見事に演じる浩市さんを間近で見られて、役者として最高に幸せ。何度でもご一緒したい」とラブコールを送った。<br />
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一方、“GOD CORN”の独占を企む会社社長役の勝村と秘書役の水川は初共演。勝村が「水川さんはクールビューティーだと思っていたけど、明るくて面白くて地元の同級生みたい」と言うと、水川に「勝村さんは現場で周りを楽しませてくれるけど、今は会見だからカッコつけてますね」と応酬され、「ちょっと待って」と慌てる一幕も。前作に続いて出演する山本は、宅麻ふんする内閣官房長官に協力を迫られる新聞記者を演じ、「宅麻さんは撮影中もそうでないときも大人な感じ」と褒めるが、宅麻は「僕も昔は山本君のように清潔感があったのに」と自嘲気味に話した。<br />
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『パンドラII　飢餓列島』<br />
4月18日（日）スタート　毎週日曜午後10:00～　WOWOWで放送<br />
※第1話は無料放送<br />
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【関連リンク】<br />
前作：“映画をつくるような感覚”の WOWOW初連続ドラマに豪華キャスト集結]]>
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        <dc:subject>映画ニュース</dc:subject>
        <dc:date>2010-03-18T00:00:00+0900</dc:date>
    </item>
    <item rdf:about="http://pia-eigaseikatsu.jp/news/153903/39423/">
        <title>元ちとせ、インディーズ時代の名曲がアニメ映画主題歌に</title>
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        <description>&lt;p&gt;映画は、突如現れた謎の宇宙生命体の侵略を受けて人類滅亡の危機にさらされた2053年の地球を舞台に、追い詰められた人類が最終作戦“プランゼット”に望みをかけるというストーリー。主人公の戦士・大志の声を宮野真守、大志の妹・こよみの声を石原夏織が..</description>
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        <![CDATA[映画は、突如現れた謎の宇宙生命体の侵略を受けて人類滅亡の危機にさらされた2053年の地球を舞台に、追い詰められた人類が最終作戦“プランゼット”に望みをかけるというストーリー。主人公の戦士・大志の声を宮野真守、大志の妹・こよみの声を石原夏織が務める。<br />
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元は「インディーズ時代の大切な曲が主題歌に選ばれてとてもうれしい」と喜び、「『プランゼット』はすごく不思議で、でも決して自分たちの世界から遠すぎない未来を改めて考えさせられる。映画を見てドキドキした心をこの曲が包んでくれるといいなと思っています。『プランゼット』と『竜宮の使い』ふたつのパワーがひとつになって、この曲が伝えたいこと、『プランゼット』が伝えたいことが、さらに太く深くなりますように」と語っている。<br />
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『プランゼット』<br />
5月22日（土）より、池袋テアトルダイヤ、テアトル新宿ほか全国順次ロードショー<br />
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(C)Jun Awazu/MEDIA FACTORY/CoMix Wave Films<br />
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(C)Jun Awazu/MEDIA FACTORY/CoMix Wave Films<br />
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主人公・明嶋大志　(C)Jun Awazu/MEDIA FACTORY/CoMix Wave Films<br />
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大志の妹・明嶋こよみ　(C)Jun Awazu/MEDIA FACTORY/CoMix Wave Films<br />
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[関連情報]<br />
<a href="http://pia-eigaseikatsu.jp/title/153903/">プランゼット＠ぴあ映画生活</a>]]>
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        <dc:subject>映画ニュース</dc:subject>
        <dc:date>2010-03-17T00:00:00+0900</dc:date>
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    <item rdf:about="http://pia-eigaseikatsu.jp/news/152386/39434/">
        <title>全世界待望の“TETSUO”再び！　『鉄男 THE BULLET MAN』予告編がついに解禁</title>
        <link>http://pia-eigaseikatsu.jp/news/152386/39434/</link>
        <description>&lt;p&gt;本作は、1989年に発表した『鉄男』、1992年の『鉄男II／BODY HAMMER』に続く“鉄男”最新作。いずれの作品も続編ではなく、基本的なコンセプトだけを残してゼロから新たに生み出されているため、最新作『…THE BULLET MAN』の全貌も依然、謎に包まれている..</description>
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        <![CDATA[本作は、1989年に発表した『鉄男』、1992年の『鉄男II／BODY HAMMER』に続く“鉄男”最新作。いずれの作品も続編ではなく、基本的なコンセプトだけを残してゼロから新たに生み出されているため、最新作『…THE BULLET MAN』の全貌も依然、謎に包まれている。また、本作は海外配給を視野に入れ、全編英語セリフで撮影を敢行。その一方、これまでの塚本作品同様、脚本・撮影・美術・編集・特殊造形を塚本監督が担当しており、“塚本監督の映像美学を損なうことなく、世界市場を狙える作品”だという。<br />
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公開された予告編では、東京で美しい妻と愛らしい息子と暮らす主人公アンソニーの姿が映し出された途端、突然の悲劇が彼を襲う。その結果、アンソニーの体に訪れる驚くべき変化。なぜ、彼の体は鋼鉄の銃器に変化したのか？　アンソニーの父が関与していたという“鉄男プロジェクト”とは？　そして、アンソニーの息子を殺した男の狙いは？　轟音で鳴り響く音楽に乗せて、最新作の断片が次々と登場し、『鉄男 THE BULLET MAN』の世界観がひと足早く楽しめるのと同時に、さらに謎が深まる内容に仕上がっている。<br />
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本作は、昨秋に第66回ベネチア映画祭でワールドプレミアを行い、シッチェス・カタロニア映画祭、釜山映画祭で上映されたが、塚本監督は日本公開に向けてさらに手直しを行ったそうで、最終完成版の『鉄男…』全編を観賞したのは一部のマスコミ・関係者だけだという。<br />
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『鉄男 THE BULLET MAN』<br />
5月、シネマライズ他全国ロードショー<br />
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（C)TETSUO GROUP 2009<br />
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（C)TETSUO GROUP 2009<br />
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（C)TETSUO GROUP 2009<br />
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（C)TETSUO GROUP 2009<br />
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[関連情報]<br />
<a href="http://pia-eigaseikatsu.jp/title/152386/">鉄男　ＴＨＥ ＢＵＬＬＥＴ ＭＡＮ＠ぴあ映画生活</a>]]>
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        <dc:date>2010-03-17T00:00:00+0900</dc:date>
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