ギミー・ヘブン
(2004)
| カテゴリ | サスペンス |
|---|---|
| 製作年 | 2004年 |
| 製作国 | 日本 |
| 時間 | 121分 |
| 公開日 |
2006年1月14日(土)公開
2006-01-14 |
| 監督 |
作品紹介
現代をさまよう若者たちのうつろな思いを、“共感覚“という異色のモチーフを通して描くサスペンス劇。他人と異なる感覚を持つ男女が、得体の知れない犯罪に巻き込まれていく。孤独なアウトサイダーたちに扮した江口洋介、宮崎あおいらの個性派キャストのアンサンブルも見ものの1編だ。続きを読む
出演
特集
-
プレゼント特集「ギミー・ヘブン」(終了済)
-
プレゼント特集「ギミー・ヘブン」(終了済)
コメントメモ (非公開)
『ギミー・ヘブン』クチコミレビュー
注目のレビュー
-
暗さや緊張感が持続していれば (0)2006-06-17 by
odys
不明瞭な緊張感や(いい意味での)暗さがある映画だった。邦画としては出来のいい方だろう。 ただ、その緊張感が持続せず、だれてしまう部分も目立った。 また刑事役の石田ゆり子は明らかにミスキャスト。作品の雰囲気に合っていない。松田龍平もどうかな。私はしっくりこなかった。 宮崎あおいは、可愛く見えるときと、ブスに見えるときとがある女優だけれど、この映画でもその点に変わりはなかった。いい悪いは別にして。
2人がこのレビューに共感したと評価しています。
-
ちょっとした想像力さえ不足しているのでは? (0)2006-09-29 by
理屈屋
共感覚ってどんな感じ? これが伝わらないとこの作品は失敗と言わざる得ないでしょうね。 で、残念ながら、この作品から共感覚っていうのがどういうものかは、伝わってきませんね。最後の少女マンガみたいなのが共感覚を擬似体験させる映像なのだとしたらガッカリです。 お話の設定は面白いんですよ。 自分と同じように物事を認識しているものが世界のどこにもいない。 そういう孤独感、不安感を見る人に感じさせよ ...... 続きを読む
1人がこのレビューに共感したと評価しています。
新着レビュー
| 見出し | ▼満足度▲ | 投稿者 | ▼投稿日▲ |
|---|---|---|---|
| 共感覚者として(0) |
|
2006年11月28日 | |
| ちょっとした想像力さえ不... (0) |
|
2006年9月29日 | |
| う〜む(0) |
|
2006年7月22日 | |
| 厳しい……(0) |
|
2006年7月11日 | |
| 甘め(0) |
|
2006年7月10日 | |
| 暗さや緊張感が持続していれば(0) |
|
2006年6月17日 | |
| あおいファンは。(1) |
|
2006年3月11日 | |
| 終わってるね、終わってるよ。(0) |
|
2006年3月3日 | |
| よしよし(0) |
|
2006年2月16日 | |
| むむむ……。(0) |
|
2006年2月13日 |


![DVD「ギミー・ヘブン コレクターズ・エディション [DVD]」](http://ecx.images-amazon.com/images/I/218YR76P0RL._SL75_.jpg)
![DVD「ギミー・ヘブン スタンダード・エディション [DVD]」](http://ecx.images-amazon.com/images/I/3135F9DEE3L._SL75_.jpg)


