宇宙戦艦ヤマト・復活篇
(2009)
| カテゴリ | SF |
|---|---|
| 製作年 | 2009年 |
| 製作国 | 日本 |
| 時間 | 135分 |
| 公式サイト | yamato2009.jp/ |
| 公開日 | 2009年12月12日(土)公開 |
| 監督 |
作品紹介
『宇宙戦艦ヤマト 完結篇』から26年。待望の最新作では、移動性ブラックホールの脅威、異星人連合艦隊の来襲という二重の危機にヤマトが立ち向かう。イスカンダルより受け継いだ波動エンジンは炉心が6本に増加、波動砲は6連射が可能となるなど、全てにおいてパワーアップ。38歳になった古代進の雄姿とともに、新旧ファンを刺激せずにはおかない。続きを読む
出演
特集
-
プレゼント特集「宇宙戦艦ヤマト・復活篇」(終了済)
コメントメモ (非公開)
『宇宙戦艦ヤマト・復活篇』クチコミレビュー
注目のレビュー
-
愛と平和という名のファシズム (1)2010-01-20 by
pinguino
端的に言ってしまえば、石原慎太郎的歴史観・戦争観のプロパガンダ映画である。 元々ヤマトは太平洋戦争のメタファーだが、1stTVにあった戦争否定のテーマが、さらば以降西崎の独裁体制が強まるにつれ全く正反対の戦争賛美になっていく。 その方向性に反対した松本零士や藤川桂介といったメインスタッフが離脱しながらも西崎主導でヤマトは製作され続けたが、完結編で1stTVで死んだ沖田艦長を生き返らせるという愚行 ...... 続きを読む
7人がこのレビューに共感したと評価しています。
-
能なし (12)2009-12-13 by
無責任な傍観者
観て感じたのは、この作品を作った人たちの能力が極端に低いんだろうなあと… 知的レベル精神的レベルともに小学生並のダメ人間が集まって作ったんだと思います。 良く言って中学一年生レベルじゃないかな。 各キャラの行動原理が意味不明だし設定も意味不明。決めゼリフを始め、いろんなセリフの意味を制作者自身が理解せずに使ってるんじゃないかな? 小学生が高校生の作文をまねていろんな文章を意味もよく分か ...... 続きを読む
7人がこのレビューに共感したと評価しています。
新着レビュー
| 見出し | ▼満足度▲ | 投稿者 | ▼投稿日▲ |
|---|---|---|---|
| 愛と平和という名のファシズム(1) |
|
2010年1月20日 | |
| 出だしは・・・(0) |
|
2010年7月28日 | |
| ここまでヒドイとは(0) |
|
2010年7月21日 | |
| ルンルンで行きましたが...(0) |
|
2010年5月9日 | |
| なぜアルフィー? そして... (0) |
|
2010年5月6日 | |
| やはり(0) |
|
2010年2月18日 | |
| 能なし(12) |
|
2009年12月13日 | |
| ???(0) |
|
2010年1月20日 | |
| 誰得映画(0) |
|
2010年1月17日 | |
| 『ヤマト愛』に甘えないで!(0) |
|
2010年1月13日 |
掲示板
作品についての質問、ネタバレを含む内容はこちらにお願いします。| 見出し | 投稿者 | ▼投稿日▲ | |
|---|---|---|---|
|
|
発見は行動を生む(0)
|
2010-01-03 | |
|
第三艦橋(0)
|
2009-12-21 | ||
|
ヤマトについて不満を書いておきます(0)
|
2009-12-17 | ||
|
|
26年の時を経てついに復活(2) | 2009-10-12 | |
| よく作ったものだ(0) | 2009-11-01 |








