マリー・アントワネット
(2006)
| カテゴリ | 人間 |
|---|---|
| 製作年 | 2006年 |
| 製作国 | 米=仏=日本 |
| 原題 | MARIE ANTOINETTE |
| 時間 | 123分 |
| 公式サイト | www.ma-movie.jp/ |
| 公開日 |
2007年1月20日(土)公開
2007-01-20 |
| 監督 | 未入力 |
作品紹介
『ロスト・イン・トランスレーション』のソフィア・コッポラが、マリ−・アントワネットをヒロインに映画化。14歳でオーストリアからフランスに嫁ぎ、贅の限りを尽くして国民の反感を買った王妃。だが羨望と嫉妬のなか、プライベートが一切なく孤独だった彼女の半生を、ひとりの少女の成長物語として描出。マリー役をキルスティン・ダンストが好演している。続きを読む
出演
特集
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特集「マリー・アントワネット」
フランスの歴史上、最も有名な王妃、マリー・アントワネット。彼女の波乱万丈の半生をポップに描く話題作!!
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プレゼント特集「マリー・アントワネット」(終了済)
コメントメモ (非公開)
『マリー・アントワネット』クチコミレビュー
注目のレビュー
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「ソフィア・コッポラの」 (2)2008-08-22 by
Odile
という冠詞が必要な作品かもしれません。かつてここまで活き活きと躍動した史劇があったでしょうか(好んで観るジャンルではないので、不勉強だったらごめんなさい)?時の流れによって勝手に付いてくる「ありがたい埃」のような、荘厳さとか、重厚さとかはあらかじめフーッと吹き飛ばして、ソフィアの紐解くベルサイユ伝。時代や場所が変わったところで、人間の持つ本質にそう大差はあるまい、と考える自分にとって、その ...... 続きを読む
17人がこのレビューに共感したと評価しています。
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彼女の孤独 (0)2008-01-12 by
クラリス2号
甘ったるいお菓子みたいな映画。 そういうご意見もあるようですね。ごもっともです。 だけど、私はこの映画を観て心がチクリとしました。 知らない土地に嫁ぎ、初対面の頼りなげな夫を見て、まるで違う生活様式、しきたり。 心細く、さびしかったでしょうね。可愛がっていたワンちゃんまで取られちゃったんだよ〜 「甘いお菓子喰って、フリフリしてなきゃやってられないわよぉ」と思ったか、思わなかったかは神の ...... 続きを読む
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