戦火の勇気
(1996)
| カテゴリ | 未入力 |
|---|---|
| 製作年 | 1996年 |
| 製作国 | 米 |
| 原題 | COURAGE UNDER FIRE |
| 時間 | 116分 |
| 公開日 | 1996年11月2日(土)公開 |
| 監督 |
作品紹介
湾岸戦争のさなか、誤って味方の戦車を砲撃し、親友のボイヤー大尉を死に追いやってしまったサーリング大佐。ワシントンに戻った彼は、軍の勲章やセレモニーを扱う部署で事務職を命じられる。親友を殺した罪の意識に苦しみながら、史上初の女性名誉勲章の候補者で、救助隊の大尉だったカレン・ウォールデンの殉死経緯の調査を開始する。だが、部下たちの証言はことごとく食い違い、カレンの死の真相は謎を深めていくのだった。ハリウッド初の湾岸戦争を題材にした人間ドラマ。戦場での悲劇のシーンを交えながら、サスペンス・タッチで陰謀の真相に迫っていく。続きを読む
出演
コメントメモ (非公開)
『戦火の勇気』クチコミレビュー
注目のレビュー
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真相万歳…ですか。 (0)2008-07-14 by
黄金のキツネ
『JSA』を観た後にそのレビュー欄を見て、本作も似たようなプロットであることを知り鑑賞した。 確かに構成は「藪の中」的であり、黒澤の『羅生門』や韓国映画の『JSA』に似ている。 しかしテーマがまるっきり違う。『羅生門』は裁きの場(それが死刑に直結する)においてすら自尊心を満足させるために嘘をついてしまう人間の業を描き、『JSA』では国家間の対立のために個人の思いも命も磨り潰されてゆく不条 ...... 続きを読む
4人がこのレビューに共感したと評価しています。
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人物描写に重点 (0)2007-06-17 by
qp
戦争映画という感じはしないで、人物描写に重点を置いている。戦場ってこんな感じなのかなーっていう視点はあったくらい、今まで想像していた湾岸戦争とはまったく違う光景が見れることは確かだと思います。 特に戦場では一つ一つの判断が命取りです。ただ熱くて愛国心が強いということで国に貢献している人よりも、冷静沈着で判断力のある人のほうが、司令官としてふさわしい存在なんだなとなんとなく思いました。 ...... 続きを読む
1人がこのレビューに共感したと評価しています。
新着レビュー
| 見出し | ▼満足度▲ | 投稿者 | ▼投稿日▲ |
|---|---|---|---|
| 真相万歳…ですか。(0) |
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2008年7月14日 | |
| 人物描写に重点(0) |
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2007年6月17日 | |
| 久しぶりに見た戦争映画。(0) |
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2006年1月30日 | |
| テーマに対して回り道せず... (0) |
|
2005年8月12日 | |
| ジレンマ(0) |
|
2004年10月15日 | |
| 撮影(0) |
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2004年9月7日 | |
| 駄作。(0) |
|
2004年5月29日 | |
| 人々の思い(0) |
|
2004年3月15日 | |
| はまってた(0) |
|
2003年12月16日 | |
| OK(0) |
|
2003年11月3日 |

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