実録・連合赤軍 あさま山荘への道程〈みち〉
(2007)
| カテゴリ | 人間 |
|---|---|
| 製作年 | 2007年 |
| 製作国 | 日本 |
| 時間 | 190分 |
| 公式サイト | www.wakamatsukoji.... |
| 公開日 | 2008年3月15日(土)公開 |
| 監督 | 未入力 |
作品紹介
1972年、日本中を震撼させた“あさま山荘事件“。革命に人生のすべてをかけた連合赤軍の若者たちは何故、山荘に立てこもり、銃撃戦を展開することになったのか?常に時の権力に牙を剥き続けてきた若松孝二監督が坂井真紀、ARATAら若手俳優陣の力を得て描く衝撃作。第58回ベルリン映画祭で最優秀アジア賞と国際芸術映画評論連盟賞を獲得した。続きを読む
出演
特集
コメントメモ (非公開)
『実録・連合赤軍 あさま山荘への道程〈みち〉』クチコミレビュー
注目のレビュー
-
総括 (3)2008-05-08 by
ペンギン
凄い作品である。 このレビューを書くことを、実は何度もためらった。何を書いても上っ面の、的を射ないものになりそうで、いっそ書くのをやめようとも思った。 でも、何かを残したかった。ぼくはこの作品を確かに観たんだという、その思いだけでも。 あさま山荘事件当時、ぼくは高校一年生、もうすぐ二年生になろうという頃だった。 この日は平日だったはずだが、何故かぼくはテレビでこの事件の中継をずっと観ていた ...... 続きを読む
16人がこのレビューに共感したと評価しています。
-
ボクは確かにこの映画を観た (0)2008-05-07 by
tamakazu
読むことがつらい小説や観るんじゃなかったって思う映画や芝居に出会うことがある。ボクにとってこの「実録・連合赤軍」は、顔を叛け眼を覆いながらも必死に耐えて観ることを自らに強いた、云わば観なければならない♂f画だった。 映画を芸術とか文学とかの観点で語るのなら、連合赤軍事件を扱った映画としてボクは数年前に観た「光の雨」の方が好きだ(同映画評にも書きました)。しかし、この「実録・連合赤軍」はそ ...... 続きを読む
14人がこのレビューに共感したと評価しています。
新着レビュー
| 見出し | ▼満足度▲ | 投稿者 | ▼投稿日▲ |
|---|---|---|---|
| これは、きつね憑き集団か!?(0) |
|
2010年1月25日 | |
| ただそれだけ。(0) |
|
2009年9月28日 | |
| “日本人の性質・気質”をよ... (0) |
|
2009年8月28日 | |
| ノスタルジック(0) |
|
2009年8月9日 | |
| 少しわかった気がする(0) |
|
2009年7月23日 | |
| そうだったんだ(0) |
|
2009年8月7日 | |
| 総括(0) |
|
2009年6月14日 | |
| 毛嫌いせず、必見(0) |
|
2009年6月2日 | |
| 連合赤軍事件の醜悪さ(0) |
|
2009年5月24日 | |
| 感傷的過ぎるのでは・・・(0) |
|
2009年4月5日 |




![DVD「実録・連合赤軍 あさま山荘への道程 [DVD]」](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51DHSuOPK%2BL._SL75_.jpg)
