耳をすませば
(1995)
| カテゴリ | 未入力 |
|---|---|
| 製作年 | 1995年 |
| 製作国 | 日本 |
| 時間 | 未入力 |
| 公開日 |
|
| 監督 |
作品紹介
いつかは自分でも物語を書こうと思っている読書家の中学3年生・雫の前に、イタリアに渡ってバイオリン職人になることを夢見る少年・聖司が現れる。中学生でありながら、すでに自分の将来を考えている聖司に雫はコンプレックスを感じつつも惹かれいく。やがて、聖司はイタリアへと旅立つ。宮崎駿が、カントリーの名曲『カントリーロード』を聞くうちに“今の中学生にとって、カントリー(故郷)とは?“と考え始めたことから構想が広がっていったというだけあって、作中ではこの曲が重要なモチーフとなっている。宮崎駿は今回はプロデュースと脚本を担当、監督には「火垂るの墓」「魔女の宅急便」「おもひでぽろぽろ」の作画監督・近藤喜文が当たっている。続きを読む
出演
コメントメモ (非公開)
『耳をすませば』クチコミレビュー
注目のレビュー
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大人になってから (0)2009-01-15 by
@yako
幼い頃は「なんなのこの普通すぎる映画、つまんない」とジブリなのに無視してきましたが、年頃になってから、しょっちゅうロードショーでやるから(笑)暇潰しで観てみたら……ノックアウト。せいじくん万歳(笑) やぁー、大きくなってから、ようやくわかった傑作ですね!こうほんのりくる、良さっていうんですか?青春ですか?トキメキですか?(笑)小さい頃は単純だから、あからさまに表してくれないとわからないし、いろんな ...... 続きを読む
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好きな話 (0)2008-04-04 by
lp
数あるジブリ作品の中でも1,2を争う大好きな作品です。金曜ロードショーで1,2年ごとに1回やってますが、ほとんど観てます。 ストーリーはジブリにしては珍しく、リアルな恋愛ものですが、家族の話や青春の話などの色々な要素が入っていて、そのそれぞれがちゃんとストーリーの中で生きているのは流石ジブリだと思います。 登場人物が個性的でありながらも、しっかりと役割持ってるのも良かった。 あと、何と言って ...... 続きを読む
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新着レビュー
| 見出し | ▼満足度▲ | 投稿者 | ▼投稿日▲ |
|---|---|---|---|
| こそばゆくなるほど甘い!!(0) |
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2010年2月13日 | |
| 耳をすませば(0) |
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2010年1月14日 | |
| 甘酸っぱい(0) |
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2010年1月11日 | |
| 学生(0) |
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2009年11月3日 | |
| 最高でした(0) |
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2009年8月23日 | |
| 星にも手が届こう!(0) |
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2009年7月3日 | |
| ときめきました(0) |
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2009年2月2日 | |
| 大人になってから(0) |
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2009年1月15日 | |
| 若いっていいなぁ(0) |
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2008年11月3日 | |
| バイオリン作りダモンナァ…(0) |
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2008年10月1日 |
掲示板
作品についての質問、ネタバレを含む内容はこちらにお願いします。| 見出し | 投稿者 | ▼投稿日▲ | |
|---|---|---|---|
| (質?)カントリ−・ロ−ドの歌詞って・・..(3) | 赤猿 | 2006-03-25 | |
| あ〜・・ ダメですね(3) | リトラクタブル | 2004-03-12 | |
| ジブリ作品で一番だ!(1) | 2003-09-16 | ||
| 自己顕示欲強すぎよ〜(0) | さんくふる | 2003-04-14 | |
| カントリーロードは(1) | mio | 2002-12-02 |

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