アンダーグラウンド
(1995)
| カテゴリ | 未入力 |
|---|---|
| 製作年 | 1995年 |
| 製作国 | 仏=独=ハンガリー |
| 原題 | UNDERGROUND |
| 時間 | 171分 |
| 公開日 |
|
| 監督 | 未入力 |
作品紹介
武器商人のマルコは、持ち前の如才なさで、第二次大戦中のベオグラードで富と名声を手にする。彼は地下室に避難民の一団をかくまい、彼らに高価な商品や武器を製造させ巨大な富を築く。そして、平和が戻ったあとも、地下の住人たちにそれを告げず、地下に閉じ込め続ける。闇に守られた地下室が崩壊する時、アンダーグラウンドの住人たちには一体何が待ち受けているのか? サラエヴォ生まれの名匠E・クストリッツァが、愚かで哀しい人間の真実を笑い、次々と価値観が変わっていく現代に鋭いアンチテーゼを突きつけ、一大センセーションを巻き起こした大作。続きを読む
出演
コメントメモ (非公開)
『アンダーグラウンド』クチコミレビュー
注目のレビュー
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お祭り映画 (0)2004-07-31 by
アキラ
クストリッツァ映画はどれも面白い。人間臭くて退屈しないからだ。 ただ、なぜこの作品だけ人気があるのだろう? 『パパは出張中』や『黒猫白猫』もレベル的には決してこの作品に劣らない。 話としての大筋が解り易く、たまたまカンヌのブランドを背負って公開されたからだろうか。 個人的には『ジプシーのとき』がダントツで好きだ。 これもお祭り映画だが設定の枠を超えた馬鹿騒ぎにならねば笑えない。
2人がこのレビューに共感したと評価しています。
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許そう、でも忘れないぞ。 (0)2008-05-14 by
てぃも
ユーゴスラビアの映画。 重苦しい時代設定なのに 音楽の軽快さとコミカルな人間模様のおかげで 中身のあるエンターテイメント。 暗い時代を暗く生きてももったいないと思った。 さいごの、「許そう、でも忘れないぞ」という さりげなく短い言葉がとても核心をついていた。
1人がこのレビューに共感したと評価しています。
新着レビュー
| 見出し | ▼満足度▲ | 投稿者 | ▼投稿日▲ |
|---|---|---|---|
| 面白かった!!(0) |
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2008年7月11日 | |
| 許そう、でも忘れないぞ。(0) |
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2008年5月14日 | |
| 素晴らしかった(0) |
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2008年1月8日 | |
| 素晴しい映画(0) |
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2007年11月24日 | |
| 映画の中の映画(0) |
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2006年6月13日 | |
| お祭り映画(0) |
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2004年7月31日 | |
| 大好きな大好きなアンダー... (0) |
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2004年7月23日 | |
| これが映画だ!(0) |
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2004年7月5日 | |
| なるほど、ひょうたん島だ!(0) |
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2004年4月2日 | |
| だ〜れもいないんだ…(1) |
|
2002年12月6日 |

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