評決のとき
(1996)
73点
| カテゴリ | 未入力 |
|---|---|
| 製作年 | 1996年 |
| 製作国 | 米 |
| 原題 | A TIME TO KILL |
| 時間 | 150分 |
| 公開日 | 1996年12月28日(土)公開 |
| 監督 |
作品紹介
「依頼人」などの原作者であるベストセラー作家ジョン・グリシャムの処女小説を映画化。彼お得意の緻密な法廷劇を通して、人種問題を見据えた見応えのあるサスペンスだ。主人公の弁護士の姿に、かつて弁護士だったグリシャム自身を投影。その苦悩を見事に体現した新星マシュー・マコノヒーの好演が光る。続きを読む
出演
コメントメモ (非公開)
コメントメモは登録されていません。
『評決のとき』クチコミレビュー
注目のレビュー
-
正義とは何ぞや!公正とは何ぞや! (0)2008-12-01 by
元祖!素朴な意見
「人が人を裁く」ことについて、本気で悩むことになる物語でした。 「殺意を持って2人の人間を撃ち殺した人は有罪ですか?」と尋ねたなら、100人の人が100人とも迷うことなく「有罪」と答えるでしょう。 裁判が「公正」ならば、当たり前のことに思えます。これがもし「無罪」だったら、大変な「不公正な」裁判なのではないでしょうか。 しかし。 もしもその殺された二人が殺した方の人間に、口にするのもお ...... 続きを読む
1人がこのレビューに共感したと評価しています。
新着レビュー
| 見出し | ▼満足度▲ | 投稿者 | ▼投稿日▲ |
|---|---|---|---|
| 涙が止まらなかった(0) |
|
2009年2月2日 | |
| 正義とは何ぞや!公正とは... (0) |
|
2008年12月1日 | |
| 違うと、思う。。。(0) |
|
2005年6月27日 | |
| 有罪に1票(0) |
|
2004年11月17日 | |
| オチが力不足でした。(0) |
|
2004年10月4日 | |
| 根本がおかしい(0) |
|
2004年5月1日 | |
| うん(0) |
|
2003年12月20日 | |
| 感動。(1) |
|
2003年6月19日 | |
| 弁護士の成長モノと差別問... (0) |
|
2002年12月29日 | |
| あなたが陪審員だったらど... (2) |
|
2002年12月3日 |
皆様からの投稿をお待ちしております!
掲示板
作品についての質問、ネタバレを含む内容はこちらにお願いします。| 見出し | 投稿者 | ▼投稿日▲ | |
|---|---|---|---|
|
|
報復殺人の是非がテーマではないはず...(16)
|
2006-06-21 | |
|
|
私の主張(19)
|
2006-06-29 | |
| 論点を見失うな!!(0) | 2006-02-01 | ||
| 横滑りする論旨(0) | 2004-11-05 |

