悲しみよこんにちは
(1957)
| カテゴリ | 未入力 |
|---|---|
| 製作年 | 1957年 |
| 製作国 | 英=米 |
| 原題 | BONJOUR TRISTESSE |
| 時間 | 94分 |
| 公開日 |
|
| 監督 | 未入力 |
作品紹介
17歳のブルジョワ娘の恋と、父の愛人への嫉妬を描くF・サガンの処女作の映画化。現在が白黒、回想のリビエラの夏がテクニカラーで、グレコの歌を伴うその移行シーンが美しい。続きを読む
出演
コメントメモ (非公開)
『悲しみよこんにちは』クチコミレビュー
注目のレビュー
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涙がひとつぶ (0)2008-12-06 by
クラリス2号
17歳のセシルはプレイボーイの父が大好き。 その場限りの幸せだけを楽しむ毎日。 そこへ「常識」という大人の女性が現れたことで、彼女は無邪気な生活に別れを告げる。 大人と子供の境界線。 ラストの彼女の震える心を表すシーンが印象的です。 思い出はカラーで、現在はモノクロで描かれ、ソウル・バスによるタイトルも含め当時のおしゃれな空気を味わえます。セバーグが繊細でチャーミング! 中学の時にサガンを ...... 続きを読む
9人がこのレビューに共感したと評価しています。
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このタイトル、すばらしいと思いませんか? (0)2005-11-18 by
na2mi
悲しいことなんて、嫌な事なのに挨拶しちゃって・・・。『セシル初めての悲しみ』とか、『セシールとひと夏の悲しみ』や、『17歳のショック』・・ いいものがまったく浮かばない私ですが・・・・ 『悲しみよ初めまして』ではなく、『悲しみよこんにちわ』なんだよね。 こんなステキなタイトルを見ただけで、わくわくしちゃいます。 ベリーショートのセシル、ベリーキュートです。 なんでも話題になって当時はブロンドの ...... 続きを読む
1人がこのレビューに共感したと評価しています。
新着レビュー
| 見出し | ▼満足度▲ | 投稿者 | ▼投稿日▲ |
|---|---|---|---|
| 悲しみのひとつの定義(0) |
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2009年10月6日 | |
| セバーグ・カット!(0) |
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2009年6月7日 | |
| 涙がひとつぶ(0) |
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2008年12月6日 | |
| このタイトル、すばらしい... (0) |
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2005年11月18日 |

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