ドラえもん のび太と銀河超特急
(1996)
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“鉄道映画祭2004”。映画と鉄道の幸せな関係を再認識する映画祭
2004/09/17 (金)
10月14日は“鉄道の日”。列車や線路がなければ成り立たなかった映画の数々を、そっと思い出してください。
鉄道映画祭とは?
明治5年(1872年)10月14日に新橋〜横浜間に開通した鉄道。その日を平成6年より“鉄道の日”と定め各種イベントを開催。すべての人々の映画体験に必ずある印象的な鉄道のシーン。今年5回目を迎える“鉄道映画祭”では映画の中の鉄道や駅、またはそれに従事する人々が繰り広げる様々な感動をお伝えし、“鉄道への理解と関心を深める”事を目的として開催。列車や線路がなければ成り立たなかった映画の数々を、そっと思い出してください。これは映画と鉄道の幸せな関係を再認識する映画祭なのです。
開催名称:鉄道映画祭2004
開催月日:平成16年10月10日(日)
主 催:「鉄道の日」実行委員会
会 場:ヤクルトホール(東京・新橋/完全招待・各回入替制)
上映作品:
『ドラえもん のび太と銀河超特急』<開場11:00 開演11:30>
1996年/日本/アニメ/97分/東宝配給 原作:藤子・F・不二雄 監督:芝山努 声:大山のぶ代
『特急にっぽん』<開場14:30 開演15:00>
1961年/日本/85分/東宝配給 監督:川島雄三 出演:フランキー堺、団令子
『ひまわり』<開場18:00 開演18:30>
1970年/イタリア/107分/日本ヘラルド映画配給
監督:ヴィットリオ・デ・シーカ 出演:ソフィア・ローレン、マルチェロ・マストロヤンニ
『ドラえもん のび太と銀河超特急』詳細
22世紀形銀河超特急に乗って宇宙旅行に出かけたのび太やドラえもんたち仲間と、銀河系侵略を企む知的生命体との戦いを描いたファンタジー・アニメーション。原作・脚本は惜しくも亡くなった藤子・F・不二雄の劇場用オリジナル長編。今年で25周年を迎えたドラえもん映画シリーズの通算第17作にあたる。
※上映3作品は全て同日に上映されますが、御参加はそれぞれ別口応募になります。
※御参加されたい作品の『特集ページ』へ、以下のリンクよりジャンプして頂き、作品毎に応募フォームより、応募してください。
『ドラえもん のび太と銀河超特急』<開場11:00 開演11:30>
『特急にっぽん』<開場14:30 開演15:00>
『ひまわり』<開場18:00 開演18:30>
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【終了済】
“鉄道映画祭2004”『ドラえもん のび太と銀河超特急』への御招待状を20組40名様にプレゼント!!
[img=284:450]映画生活より、“鉄道映画祭2004”『ドラえもん のび太と銀河超特急』への御招待状を20組40名様にプレゼントいたします。
- 当選者数
- 20組40名
- 試写日
- 2004/10/10 (日)
- 試写会場
- ヤクルトホール(東京・新橋)
- 締切日
- 2004/09/23 (木)
このプレゼントの応募は終了しました。
当選発表は発送を持ってかえさせていただきます。

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